パンツスタイルで太ももとお尻に合わせてウエストのサイズが合わない。

ずっと下半身太りが気になっていた私。パンツスタイルでは、下半身に合わせてウエストがぶかぶかなんて当たり前。下半身を隠すためスカートを着ても樽を思わすスタイルになることも。さらに出産を経験してからは、お尻の垂れさがりも気になり、パンツスタイルを避けたいのに幼い子を育てるにはパンツスタイルでないと対応が難しく、如何にお尻を隠せるかで洋服を選ぶようになった。また、年々お尻が垂れていきお尻が四角に。そのせいか、短足にみえて余計に不格好になった。

悩みが原因で辛かったこと、また放置してると

下半身を隠してばかりいると、流行や魅かれた服を諦めることが増えてきて、だんだん年齢より老けて見えるようになってきた。そして、産後で体系や見た目が変化した私と違って、夫が若々しく見えて女性としてどうなのかと思うようになった。化粧をして、下半身を見た目で隠しても心が前向きに慣れず、外出が億劫になり楽しめなくなっていくのを感じ、このままでは自分だけでなく子ども達のいろんな経験をする機会を奪うことになりかねないと危機感を感じた。

着圧レギンスを使ったきっかけと、選ぶ際のこだわりや注意

すぐに見た目だけでも変えたくて着圧レギンスを使おうと思った。選ぶときには、締め付けが欲しいけどきつすぎても着続ける自信が無かったので締め付けに関しての口コミを重視して調べた。また、日中は着けていたいので重ね着しても見た目に分からないようなタイプを選んだ。股上が浅いくクルクル丸まっていくのもイヤなのでその点も気にかけてえらんだ。

着圧レギンスを使って「こんな風に悩みが解消された・生活が変わった」

着圧レギンスを着るようになって、出かけ先で窓ガラスに映る自分の立ち姿が以前よりすっきりしていて外に出るのが楽しくなった。また、普段履いているパンツに重ね着しても着ぶくれするどころか太ももがスッキリして少しゆとりが出来るのが嬉しい。何度か着ていると周りから「痩せた?」と言ってもらえるようになり、見た目をすぐにでも変えたいという希望がかなった。見た目が変わり服装も下半身を隠すのではなく自分の好きな服を着られるので、老けて見られることもなくなった。

使って分かった着圧レギンスのデメリット、メリット

着圧レギンスのデメリットは、トイレの時に時間がかかる。圧がある分、トイレでサッと脱いでサッと履くことが出来ない。メリットは、見た目がすぐに変わる。変化を自分の目で感じることが出来るし、来ているパンツが緩くなることでも効果を感じるので、気持ちが前向きになれる。ダイエットが続かない私でも見た目がすぐに変えられる着圧レギンスで前向きにダイエットに取り組めるた。

同じ悩みを持つ貴女へ

自分のコンプレックスが一瞬で改善できるので、とにかく気持ちが前向きになれる。運動をする方がもちろんいいでしょうが、今すぐ見た目を変えたい!が叶うので、まずは自分の一番の希望を叶えてから、次の手をうつのも悪くないと思う。私は使用まで悩んだ期間がながかったけど、時間を無駄にしたなと思う。実際に着用して、自己満足でなく周りからも反応があったので効果を感じたし、ただダイエットするより着用して細くなっている自分の下半身を実際にみているから目標が立てやすく、いつか着圧レギンスなしでもこの細さで居られる体形になって、格好よくパンツスタイルを着こなしたい。 

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