学生時代にバスケをやっていたので筋肉がついていた下半身が痩せない

学生時代にバスケットボールをしていました。なので、下半身を中心に筋肉がついてしまい、上半身に比べて下半身が太いのが悩みでした。バスケットボールを辞めた後も、上半身は痩せましたが、下半身は一向に痩せず、アンバランスな体型になってしまいました。一見痩せているように思われますが、下半身だけでいうと太っている部類に入ってしまいます。なのでスキニーのズボンなどが履けず、いつも下半身ばかり気にしてしまうようになりました。

悩みが原因で辛かったこと、また放置してると

下半身が太ってしまっていることで、スキニーのズボンや、ショート丈のスカートやズボンが履けません。脂肪やむくみもありますが、セルライトが主な原因なので、普通のダイエットでは落とせなくなってしまっています。リンパマッサージなどに行っても、セルライトはマッサージなどでは落とせないと言われてしまったので、機械を使って落とすしかありません。せめてむくみだけは落とそうとマッサージは毎日していますが、なかなか細くなりません。

着圧レギンスを使ったきっかけと、選ぶ際のこだわりや注意

セルライトは落とさなくても、脂肪やむくみはマッサージや血行が良くなれば落ちてくるので、着圧レギンスを履けば少しは下半身がスッキリすると思い、着圧レギンスを使おうと思いました。無理をしなくても履いているだけで続けられるので、いつも三日坊主になってしまう私でも続けられると思いました。履くだけでいいのでとても簡単です。

着圧レギンスを使って「こんな風に悩みが解消された・生活が変わった」

足が常にスッキリしてるように感じます。下半身太りは変わりませんが、脂肪がだらんとして、だらしない感じがなくなって、太いなりにスッキリした足になったように思います。足のだるさもあまりつかなくなりました。寝て起きるといつもだるい感じが残っていましたが、着圧レギンスを吐くようになってからは、起きたら足のだるさがあまり残らなくなりました。いままでは丈の短いスカートやズボンは履けませんでしたが、最近は少しずつ履いています。

使って分かった着圧レギンスのデメリット、メリット

毎日吐かないとあまり意味がないと言われているので、履き忘れた日は少し気分が落ち込みます。また、毎日履くので、洗濯をしなければならないので、1着では足りないので、何着か買わないとならず、お金がかかります。しかし毎日はけば、必ず成果が現れるので、履くだけで足がスッキリするのはとても手軽でいい方法だと思います。

同じ悩みを持つ貴女へ

足がスッキリすれば、少し下半身が太い人でも、丈の短いスカートやズボンを履く勇気が出てくると思います。履けなかったスキニーも、いつのまにか履けるようになっていました。実際はほとんど体重も変わってませんし、ダイエットというダイエットはせず、毎日着圧レギンスを履いていただけですが、明らかに違いが出てくるようになっていました。プラスで足のマッサージや半身浴をすれば、より血行が良くなるので、さらにスッキリした朝になると思います。 

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