足全体がむくんで、くるぶしも出てない象さん足で、太ももも太い

全体的にむちむちして、むくみが気になっていた私。夏はスキニーパンツをはきたいが、太ももがむっちりしてはずかしい。むくみでくるぶしも出てない。部活をしていたからふくらはぎも筋肉太りで太い、太ももも筋肉太りにさらにむくみでむちむちいる。太ももの隙間はなく、お尻も大きいのでスキニーパンツを履くと、下半身太りがすごく目立って恥ずかしい。だからいつも丈の長いシャツなどで下半身を隠したり、ゆったりスカートをはいていた。

悩みが原因で辛かったこと、また放置してると

そのまま放置していたら、むくみがそのまま固まって、セルライトになって、エステや、マッサージに行かないととれないくらい、しつこい脂肪に代わって、プロポーションが最悪になる。さらに加齢により、お尻もたれてきて、むちむち加減がひどくなり、スキニーパンツは一生履けなくなる。あとはくるぶしが出ない象さん足で短足に見えてしまい、ショートパンツなどを履くと、年齢が高く見えて、恥ずかしい状態になる。自信がなく、ゆったりとした服しかきれなくなる。

着圧レギンスを使ったきっかけと、選ぶ際のこだわりや注意

使おうと持ったきっかけは、SNSで口コミが良かったから。選ぶ際のポイントは、強圧のほうがむくみが取れそうなので段階的に強くなっているレギンス。あとは長時間履いてても苦しくないように、おなかが苦しくないもの。あとは、足がきれいに見えるように、お尻が上がって見えるように、ヒップアップ効果もあるものにしました。

着圧レギンスを使って「こんな風に悩みが解消された・生活が変わった」

着圧レギンスを使って、骨盤がサポートされて、姿勢が良くなった。レギンスをはいたままパンツを履くと、足が真っすぐになって、ヒップアップされて、プロポーションが良くなったように見えた。スキニーパンツも以前より抵抗なく履けるようになった。だが、むくみに関してはあまり解消されず、思ったより効果はなかった。あと、長時間履いていると、おなかが苦しくなって、気分が悪くなることがあったので、私はあまり悩みは解消されなかった。

使って分かった着圧レギンスのデメリット、メリット

着圧レギンスのメリットは垂れた脂肪が着圧で補正してくれるような状態になるので、プロポーションが良く見えること。お風呂上りや、朝起きた後に短時間(家事してる時間だけ)履いて、脱いだ後、すっとするところ。デメリットは長時間履いていたり、履いた状態で長時間座っていると、おなかが圧迫されて苦しくなってしまうこと。

同じ悩みを持つ貴女へ

まずは自分のサイズにしっかりあうものを選ぶことがよいと思います。また、いつ、どういう状態を目標にするかによって、太ももだけの長さ、とか膝までタイプ、とか圧着の強さを見極めたほうがいいと思います。また、悩みを改善したいなら、毎日履きたいと思うので、商品の値段が安くて、数枚購入できるもののほうがよいと思います。あとは洗濯のしやすさも重要だと思います。私はおなかが苦しくなって履くのをやめてしまったので、おなかが楽なものがいいと思います。 

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