内ももがむっちりしており、直立したときに太ももの間にすきまがない。

最初に自分の太ももが太いと感じたのは高校生の頃。

当時は超ミニスカートにすることが流行っていたので私も例外なく短くしていました。

そんな中で仲のいい友達グループで写真を撮ると足の太さが一目瞭然!「一番の低身長で軽いはずなのに、毎日の自転車通学で一番立派な私のふともも…」上半身が華奢な分足の太さがよりバランスの悪さを際立たせていました。

そのため普段着では、ガウチョやロングスカートばかり…「本当は、スキニーをかっこよく着こなしたり、ミニスカートだって履きたい!!」そんなわけでストレッチの補助的な役割で着圧レギンスを履くことにしました。

悩みが原因で辛かったこと、また放置してると

これから先も体系を隠せるような緩いパンツやロングスカートに逃げ続け、流行の服に手を出せなくなると思います。

友達とお揃いにしようと言われても横に並ぶのが恥ずかしく写真を撮ることもどんどん嫌になり、自己肯定感を下げる原因にもなると思います。

足が太くなるのは、血行不良やむくみも原因のひとつと言われています。

年を取るほど運動量や筋肉も落ちていくので、セルライトができ、さらに体型のバランスが悪り、医療に頼らないともう手遅れ…になると思われます。

着圧レギンスを使ったきっかけと、選ぶ際のこだわりや注意

大変失礼ですが、私より太っていた友達が別人と思えるほど脚痩せに成功し、今まで着てこなかったようなミニスカートやショートパンツを着こなしていたことが一番のきっかけです。

写真写りもよく、自分が好きになれたと言っていて私もかわろうと思えました。

注意した点は、価格と強度は釣り合ってるか、洗濯しても問題ないかということです。

着圧レギンスを使って「こんな風に悩みが解消された・生活が変わった」

やはり着圧レギンスを履くだけで細見えします!今はまだ理想の細さではないので、ミニスカートやショートパンツなどは履けませんが、着圧レギンスを履きながら、太ももでつっかえていたスキニーを履くことができました。

また、立ち仕事でパンッパンだったふくらはぎは、仕事中もレギンスを履くことによって、かなりむくみを解消できています。

むくみはしますが、張りすぎて足が痛い、靴がきついということが減りました。

ダイエットのいいモチベです。

使って分かった着圧レギンスのデメリット、メリット

デメリットは、重ね着をしているようなものなので、汗っかきになることです。

私は、足まであるタイプを使ったため、足の臭いがかなりきつくなってしまいました。

また、履くのに時間と労力がいります。

着圧が強いものほど履くのに力がいり、一苦労です…。

メリットは、むくみの改善が一番だと思います。

脚痩せには筋トレだけでなく、むくみ解消も必要なため着圧レギンスを履きながらの行うことで効果をより高められる気がします。

また一時的な効果になりますが履いている間は生足より細いのでスキニーを楽に履くこともできちゃいます!

同じ悩みを持つ貴女へ

一番やりたいことはミニスカートをかわいく履くことです!周りの目を気にせず自信をもって足を出すことができます!恥ずかしがらずに写真だって撮れます!自分が好きになれます。

自己肯定感が上がれば、ポジティブになれて笑顔だって増えます。

体型隠しのファッションに逃げずに、自分の着たい服が着れる未来が待っているんです。

今着圧レギンスでむくみを解消していれば将来セルライトが現れる時期に周りと差が付きます。

今のうちに対策していきましょう! 

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