太ももが鬼太くて、ズボンのサイズがあわず履けない

小さい時から、足が太くてなるべく足が目立たない服装ばかり選んでいた。

ズボンはウエストに合わせると、太ももがあわず、太ももにあわせるとウエストがブカブカでサイズのあうズボンが売っていない。

オーダーメイドでも作るのが困難と言われた。

足が目立たないようロングスカートばかりはいていた。

交際した男性にも、足太すぎと言われて、毎回ショックを受ける。

ダイエットをしても、上半身ばかり痩せて、なぜか足は全然痩せず悩んでいた。

悩みが原因で辛かったこと、また放置してると

足を気にして、人前でズボンを履けない。

なるべく足が目立たない服装ばかり選んでしまって、毎回同じようなスカートばかり履いてしまう。

好きな服を着れない。

男性から足が太いと言われるのが怖くて、男性とお付き合いすることができなくなる。

自分がどんどん嫌いになって、自分に自信がなくなる。

一生足が太いことに悩んで生きていかなくてはならない。

人に足を見られないように、なるべく人と関わらないように日々を過ごすようになる。

着圧レギンスを使ったきっかけと、選ぶ際のこだわりや注意

エステサロンに行ったとき、足が異常に浮腫んでると言われ、着圧レギンスを履くように勧められて、使おうと思ったのがきっかけ。

実際に履いている人が、足が細くなったという写真を見せてもらって、使う決心がついた。

試着もしっかりとさせてもらって、自分にしっかりとサイズがあうかどうか、確かめてから使用するようにした。

着圧レギンスを使って「こんな風に悩みが解消された・生活が変わった」

着圧レギンスを毎晩寝るときに履くようにした。

次の日の朝の足のむくみ具合が改善された。

パンプスもきついことが多かったが、朝はスッポリ履けるようになった。

ズボンが、履けるようになった。

今までは、ズボンはパンパンで履けなかったし、履いて外に出るなんてもってのほかだったが、今はズボンを履いて外出できるようになった。

洋服を買うときの選択肢が増えて、洋服選びが前よりは楽しくなった。

恥ずかしくて試着することにも抵抗があったが、試着できるようになった。

使って分かった着圧レギンスのデメリット、メリット

着圧レギンスのデメリットは、継続して履かないと、すぐに元に戻ってしまう。

すぐに足がむくみやすくなる。

根本的な足の太さはあまり変わらない。

メリットは、着圧レギンスを履くことによって、むくみが解消される。

足がスッキリして、自分に自信が少しでる。

着ることのできる洋服の種類が増えて、洋服選びが楽になり、楽しくなる。

同じ悩みを持つ貴女へ

自分の好きな洋服を好きなだけ着たい。

好きな洋服を着て、お出かけしたい。

好きな洋服を買いに行きたい。

自分に自信を持って、生きていける。

着圧レギンスなんかで、何も変わらないと思っている方も多いと思うが、騙されたと思って一度履いてみてほしい。

特にむくみがすごくて悩んでいる方は、継続することによって、朝のむくみ具合が全然違うので、とてもおすすめ。

サイズなど自分に合ったものを選ぶため、試着してから購入することが大切。

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