ずっと座りっぱなしの仕事をしていて、夕方になると足がむくんでつらかった

仕事中もなるべく足を動かしたり、ふくらはぎを揉んだりしていましたが、夕方になるにつれてどんどん足がだるくなり、仕事が終わって家に帰ると、とにかく横になって足を体よりも高い位置にあげて休憩したくて、毎日その体制で数時間ぐったりしていました。

夕飯を作るのもつらくて、途中で横になって休憩したりしながら家事をこなしていました。

結局、根本的にこのむくみをとらない限りこんな生活リズムから抜け出せないなと思いました。

悩みが原因で辛かったこと、また放置してると

足のむくみを放置していると、今まで次の日にはむくみがとれていたのに、悪循環でむくみが全然とれなくなりました。

下手したら静脈瘤ができるのではないかと思って毎日とても怖かったです。

ふくらはぎのマッサージを欠かさずしつつ、静脈瘤のようなものができていないか、毎日ふくらはぎが太ももの裏側などをこまめにチェックしていました。

代謝も悪く感じていたし、なんとなく体全体が重く感じて、やっぱりむくみは健康の大敵だとこの頃実感しました。

着圧レギンスを使ったきっかけと、選ぶ際のこだわりや注意

慢性化していたむくみをとりたくて買おうと思いました。

寝ている間に着用するものをまず買いました。

きつすぎると安眠できないので、締め付けの程よいものをまず選び睡眠もきちんととれるものを選びました。

昼間に着用するレギンスはある程度締め付けのあるものが良かったので、着る服をあまり選ばない黒のレギンスを選びました。

着圧レギンスを使って「こんな風に悩みが解消された・生活が変わった」

足のむくみがとれました。

むくみがとれたので足のだるさを感じなくなり、夕方横になって数時間も過ごしたりすることがなくなりました。

帰宅しても家事をちゃんとこなせるようになりました。

むくみがとれたので、ふくらはぎもほっそりしたし、体重は変わっていないのに見えている部分が細くなったので、やせた?と聞かれることが増えました。

静脈瘤の心配もなくなったし、もっと早い段階で着圧レギンスを着用すればよかったなと思いました。

使って分かった着圧レギンスのデメリット、メリット

デメリットは昼間着用していたレギンスは圧がきつめのものだったので、履くのに時間がかかるので、朝のバタバタしている時は若干イライラしました。

メリットはむくみがとれて足が細くなったことです。

足も軽くなって動くのが億劫ではなくなりました。

寝ている時に着用していたレギンスは肌触りもよく、冷え防止にもなったので買って正解だったと思います。

同じ悩みを持つ貴女へ

足がむくんで辛いと本当に動くのがしんどく、とにかく休みたい横になりたい、そんなことばかり考えていましたが、着圧レギンスを着用してむくむことがなくなって行動的になれたと思います。

しなくてはいけない家事もパパっとこなせるようになり、時間的にも気持ち的にも余裕ができたと思います。

足も細くなったので、スカート履くのが楽しくなりました。

迷っている方にはすぐ購入して、しんどい毎日から脱出してほしいと思います。

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