お腹周りから下半身デブになり、ズボンも腰回りに合わせる為ずんどうみたいな姿に

普段はいているズボンが腰回りにあわせる事になり、太い感じのズボンしか履けなくて、「おしゃれも出来なかった私」

年齢的にも中年でありました男性の私が着圧レギンスをはくなんてと最初は思いましたが、なかなか下半身が痩せる事はなく、このままだと「みにくい中年男性」へまっしぐらって感じで、この先男性としての魅力を持つ事は出来ないと悩んでいました。

テレビでいろんなダイエットの薬の番組も多く、実際に購入した物もありますが、効果はなく、薬ではなく、物でなんとか出来ないかと考えていた時に、ヤーマンの着圧レギンスの番組を見ました。

悩みが原因で辛かったこと、また放置してると

ぶくぶくと太り、ただでさえ腰回りが大きくズボンのサイズも大きかったのが、相撲取りの方が履いている様なサイズしか履けなくなるのではと思いました。

太る事でスボンだけでなく、着る服のサイズも大きくなるし、身体が重いから余計に動かなくなる、その結果として太るという悪のサイクルになり、本当に困った身体になるのではと真剣に悩みました。

既婚ではありましたが、妻からも相手にされなくなるし、子供からもカッコいいお父さんでいてほしいと言わんばかりの視線が辛かったです。

着圧レギンスを使ったきっかけと、選ぶ際のこだわりや注意

痩せると宣伝している薬やサブレット等はいくつか購入して飲んでいましたが、痩せる事はなかったです。

そんな経験から、薬ではなく、何か身体につける物がいいのかと思い、たまたま見たテレビでやっていたヤーマンの着圧レギンスが凄く印象に残りました。

履くことで本当に痩せるのかなと疑ってはいましたが、「何もしないよりは、日々履いて歩く事やちょっとした運動で本当にやせられるのなら、チャレンジしてみよう」と思いました。

着圧レギンスを使って「こんな風に悩みが解消された・生活が変わった」

パンツの上から着圧レギンスを履き、その上からズボンをはいていました。

めちゃくちゃ蒸れましたね。

暑いです。

パンツは汗だくになりましたので、パンツを履かず、直接着圧レギンスを履き、その上からズボンをはきました。

腰回りが着圧レギンス分があり、ベルトは締めない方が良かったですか、出来るだけ締め付けを弱めていました。

着圧レギンスを履いていると腰回りと太もも等全体を着圧しますので、気持ち的にはなんか、締め付けられていて、効きそうかなと思えてきて、なんか暑いけど我慢も楽しい気分になりました。

着圧レギンスを履いていると、ご飯も沢山食べれなかったです。

気持ち的にまず、痩せられそうと思えるのが不思議でした。

使って分かった着圧レギンスのデメリット、メリット

メリットは、着圧しているので気持ち的に痩せられるのではと期待感が高まります。

圧の関係で暑くなるので汗もかきます、脱いだ時の開放感と合わせ気持ち痩せたかなと思える感覚は嬉しいですね。

デメリットは、なんでもそうですが、すぐに結果が出てこない為、なんでこんな思いをしてまでとか、めんどうな感覚もある事かと思います。

また、汗をかくので、使った後は洗濯も必要です、そうなると一着だけでなく、変え様に同じ物がもう一つ必要になります。

私は2着買っていました。

毎日、交互に使ていました。

普通の洗濯物とは一緒に洗えず。

別に洗う必要がありました、着圧の為繊維を傷めない為です。

同じ悩みを持つ貴女へ

自分のイメージする身体になれたら、足が細く見えるズボンも履けるし、腰回りも痩せる事で、ズホンの形式も選べる楽しみがあります。

痩せる部位にもよりますが短時間で結果を出すのは難しいと思います、また薬などを飲むだけでは痩せないと思います。

着圧レギンスは圧による締めでこれ以上太る進行を止めるのと合わせ、汗をかくことでで痩せる方式になります。

基本、運動との併用になりますので、履くだけで痩せるというより、その物を活用して身体を締め上げる感覚と思ってもらった方が良いかと思います。

あと、一枚ではなく何着か予備が必要です。

洗濯しないといけないので。

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